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【 ソフト名称 】  月下の神託数秘術
【 ファイル名 】  semantic.js
【  著作権者  】  nekomata
【 バージョン 】  1.09
【  作 成 日  】  2003年10月6日
【 動作可能OS 】  Windows 98+IE5.5 Windows XP+IE6.0（その他未確認）
【  取り扱い  】  フリーウェア（リンクウェア）
【  作成言語  】  JavaScript
【  連絡方法  】  メール、掲示板
【ホームページ】  http://www.aa.alpha-net.ne.jp/nekomata/
【 転載  条件 】  配布・転載の条件を厳守して下さい

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*/

/*
数秘術の意味説明の文章はAll About Japan占いガイドのJINMU様が著作権を有しています。
http://allabout.co.jp/relationship/fortunetelling/
*/

var anser = new Array(9); //結果格納用　項目を増やす場合は配列数を増やす事

anser[1] = "";//人格
anser[2] = "";//幸運の鍵・存在
anser[3] = "";//幸運の鍵・哲学
anser[4] = "";//幸運の鍵・恋愛
anser[5] = "";//キーワード
anser[6] = "";//幸福への革命
//anser[7] = "";//追加用予備
//anser[8] = "";//追加用予備

/****************************************************************
　秘数意味は御自分の解釈に書き換え可能です。
　項目数を増やす場合は配列を増やしてください、現在１〜６まで。
　改行は\nです。
****************************************************************/
function kbrans(kbrno){ //意味テーブル
	switch(kbrno){
		case "1"://秘数1の場合
			anser[1] = "新物好き\nすべて自分流に行きたい\nゼロからスタートし何らかのかつてない新しい世界を創造する\n既成概念に甘んじないタイプ\n万事・良し悪しは自己の本質的判断力が頼り\n常により良き物事を探求する\n";
			anser[2] = "自由を精神的にも社会的にも要求する。\n\nただその自由とは\n前人未到的世界観への探求・好奇心を\n基本とする。\n\n創造のための否定はあっても破壊はない\n神的使命の実行者！\n";
			anser[3] = "早熟な人生観は\n若年期での哲学との出会いが人生を決定する。\n良かれ悪しかれその哲学からの影響を重要視する哲学的思考は\nある種、宗教的でさえあり自身の存在意識は超越的進化論を追う傾向がある。\n基本的に社会の駒として生きていくことで喜びをえることは難しく、\nどのようなフィールドにおいても\n先陣を切るリーダーであらねば生きる喜びを感じ得ない。\n";
			anser[4] = "幸福の実践としての恋愛\n結婚の本質を良き物と解釈した場合は\n絵に描いたような家庭生活を育む、一家の柱となる。\n恋を遊ぶことは不毛と考える。\n内面的には筒一杯以上の愛情観に満ち溢れるが、\n過剰な場合は押し付けがきつく、相手によっては、重荷な場合も…。\n";
			anser[5] = "魂の解放者";
			anser[6] = "自らの心の欲求を実践できるフィールドを\nどのように見つけ出すかがポイント。\nその選択において一般的な周囲の声・常識に振り回されず\n可能な限りYESを精神の内外ともに与えてくれる人たちに囲まれることで\n人生の幸福の実践は倍化する！\n";
//			anser[7] = "追加用予備";
//			anser[8] = "追加用予備";
			break;
		case "2":
			anser[1] = "聞き上手。\nめったなことでは本当の自分の意見は言わない。\n無口で自己の意見やこだわりなど少なげに見えやすいが、\n実はしっかりと筋の通った考えを内心秘めている。\nただ、そのパワーを余すとこなく表現するには内気に過ぎ、\n自ら表現の場を求めようとしないので、代弁的理解者が必要。\n";
			anser[2] = "容認を何よりも優先する。\n\nただ、この容認とは\n自己見解と必ずしも一致するものではなく、\n高次の父性本能からの寡黙な放任に値する。\n\n単純な自己表現的、パッションに支えられた行動は珍しく\n最高のアドバイザーとしての立場でこそ輝く。\n";
			anser[3] = "決定のない調和の美学を\n内面に抱え込むことは決して、悪しきことではない。\nただ、他者からの共感を望むのであれば、\nその調和の本質的素晴らしさを弁明するか、行動に表すか\nする努力を自己の精神の中で容認する必要が生じる。\nこの実践哲学が幸福の是非を決める。\n";
			anser[4] = "理解と包容の体現者としての恋愛。\n心に根ざす高次の父性本能の原形がパートナーに理解可能な形で\nあらわれた場合は恋愛の精神的イニシアチブを独占する。\n本来、胸深く眠る強度な情熱の方向性を\nいかなるパートナーの精神的核から得られるか？\nこの恋愛エナジーの炎の行き先はある種、相手次第であるかもしれない。\n";
			anser[5] = "生命力の炎抱え行く者\n";
			anser[6] = "真実への内なる声を\n如何に捉え、表現するに値する場を\n自己統括的に具現化できるかどうか？\nその際の勇気ある妥協へ\n心より笑みを自己存在に向けて贈れるか否か？\n精神の均衡の鎧を別次元に預け、その交通を意味あるものとして\n位置付けながら他者と本質的なかかわりを持てば\n人生の悦びは保証される。\n";
//			anser[7] = "追加用予備";
//			anser[8] = "追加用予備";
			break;
		case "3":
			anser[1] = "あわせ上手。\nどんな人の思いも、楽観的に受け入れやすい。\nひたすら陽気な精神は上下などの隔たりなく、\n万人から仲間的に慕われる傾向　有り。\n高次の母性的やさしさやサービス精神から、ある種アイドル的立場に立たされやすいが\n他者否定より理解が先立つため、時に窮地に追い込まれることも。\n";
			anser[2] = "社交を尊び、かつ仲間意識の中心にいつもある。\n\n単に仲間を大切に思うだけでなく\n自身もそのファン的他者群からのパワーを\n自己実現のために不可欠であることを知っている。\n\n万人の願望の代理者となることも多く、\n人に何らかの希望を与えうるフィールドで生彩を放つ。\n";
			anser[3] = "ハイレベルな包容の美学は\n広大な宇宙の海のような母性で万人の意志を尊重する。\nしかし、否定なき全肯定の不可能性を\n他者の本質に眠る善に見出せなければ、\n自身の存在哲学は崩壊するか、\n浅薄な帳尻合わせに陥るだろう。\n";
			anser[4] = "恋を楽しむための恋の実践\nたがいの関係性をより強く維持するための\n感覚的至福感の共有を目指す。\n時間の変化とともに\n馴れ合い的な呼吸を生み出しやすいが\n時に傲慢に相手の意向を支配しようとすることも少なくない。\n";
			anser[5] = "豊饒の救済者\n";
			anser[6] = "他者願望の代理的精神を\nその孤独な心の裏側で支えることに耐える価値…。\n同時にそうでなければ、自己存在の意味を見出しえないという誤解、\nあるいはアイデンティティー存続の恐怖…。\n個として存在する魂の欲望に耳を傾けることは可能であるか？\nいつもの在り方を行う直前に自問自答を！\n";
//			anser[7] = "追加用予備";
//			anser[8] = "追加用予備";
			break;
		case "4":
			anser[1] = "お決まり好き。\nすべてが保守傾向のきらいあり。\n自分の創造性より、既に在る物の価値を重んじる。\n常識・規則・伝統などの本質的意味にこだわるタイプ。\n周囲との調和があろうとなかろうと\n自分の信じる型にはまった常識的判断に答えを見出す。\n";
			anser[2] = "万事、現行の制度的有り方を重んじる。\n\nこの規律の厳しさは他者だけでなく\n本人自身へも容赦なく向けられるため\n内面の違和感は早期に抑制され、論理のマシンと化すことも…。\n\n良かれ悪しかれ社会を丸く治める和の心の裏には\n誇り高き忍耐と広義の愛に基づく慈悲が隠されている。\n";
			anser[3] = "徹底した保守傾向の意志は\n安定の神話を願う人類の夢に立脚する。\nされど、その夢を幻想の憂き目に晒さないようにするには\n形あるものの創生の真理・原初の秩序の本質に眠る幸福論について\n下す、自己意思の尊重を忘れてはならない。\n浅薄な論理家と誤解をうまないためにも。";
			anser[4] = "〜であるべき恋愛の司法官\n一見、思いやりに満ち溢れる恋の始まりも\n恋の相手として如何に、接するべきであるか？\nという命題が支配している。\n情熱を抑制する意志から安定は生じやすいが\n形式的恋愛感から脱却することは難しい。\n";
			anser[5] = "忍耐の真理の実践者\n";
			anser[6] = "型破りな幸福の原理を受容する柔軟さを\n新たなる自己存在の中に発見することで、世界観は倍化する。\n例え、それすらもある種の法則的な権限の手中にあったとしても、\n変化なき進化が人の世にないことを\n容認さえすれば本質的な自身のアイデンティティーを\n崩さず、真に有効なアンチ排他的存在を見出しうる。\n";
//			anser[7] = "追加用予備";
//			anser[8] = "追加用予備";
			break;
		case "5":
			anser[1] = "アレンジ好き。\nすべてに何か自分的要素を加えたい。\n新しい観念による破壊的創造を好む傾向大。\n他人との協調性よりも、自分の好みを中心に\n物事の良し悪しを決める、常識など無意味の等しい。\n";
			anser[2] = "変革を愛し恐れない冒険的行動力。\n\nすべてを否定するわけではないが\n何らかの本人的志向にそぐわない物事に対し\n何者も変革の邪魔だてをすることは不可能。\n\n精神的悟性を求める純真なパワーは\n現行の否定的要素のすべてを破壊することも厭わない。\n";
			anser[3] = "自己信望の革命の宴は\n本来、万人共通の心の声に通じる。\nしかし、たやすくNOと言い得る自身と\n他者のやむなきYesとの狭間に於けるカオスを\n過大に無視すれば、単なる孤独で無謀な王となり\n有益な変革もその本質的意味を失いかねない。\n";
			anser[4] = "タブーなき恋愛至上主義\n恋のシンパシーから感じうる悦びの前に\nすべての固定観念は無意味と化す。\n愛されることと愛する悦びの究極を知るが\n過剰な場合は相手の在り方にも\n半ば強制的に変革を欲する。\n";
			anser[5] = "魂の革命者\n";
			anser[7] = "スピード感の調整を\n変化を望む万象に対して忍耐力を持って向けられるか否か？\n独走の価値は進取の気質に孤立の栄誉を与えるが\n待つことによる相互理解の絆の深まり、\n新たなる真理に関する市民性の広まりなど\n真に自らが望む精神のアクションに必要な現実を考慮すれば\n行動の前に今一度、立ち止まる精神の舞踏は目的達成のエールと化すだろう。";
//			anser[7] = "追加用予備";
//			anser[8] = "追加用予備";
			break;
		case "6":
			anser[1] = "まとめ役好き。\n万人への親的思いやりに満ち溢れる傾向大。\n自分が何をしたいか？以上に人のために何ができるか？\nが先立つため、過剰に他人の世話を焼いてしまうことも…。\nただ、その良否の基本ラインはあくまで社会との調和を基本とし、\n常識を逸脱していると判断した相手には厳しい指導力を発揮する。";
			anser[2] = "万人の理解者を体現する存在感。\n\nこのある種、献身的ともいえる理解力は\n諸問題に対する肯定否定の他者見解のバランスを\n威厳を伴った中心から眺めるだけでなく包括しようとする。\n\n神的犠牲心をたやすく発揮するほどの\n完璧な平和主義は教義的な立場であるほど重要な意味を帯びる。\n";
			anser[3] = "中心存在の得も言えぬ孤独は\n周辺の統括的平穏を望む意志に立脚する。\nゆえなく並び立つ個人意志の楼閣の砂の流出を\n存続バランスの美学的神話への\n自己犠牲的精神により堰き止める。\nＮＯと言い得る勇気に自身の自由を探求するのも悪くない。\n";
			anser[4] = "献身を愛の掟とする、やさしきパートナー。\n相手の望むことを中心に考える恋愛思考は\n相手に他からは得がたい居心地のよさを提供するだろう。\n加えて、恒久的な最高の理解者であることを\n相手に感じさせることも多く、\nその立場を手に入れる自分自身にも満足する。\n";
			anser[5] = "中心存在の渇望者\n";
			anser[6] = "不均等な精神的欲求を\nどの程度まで容認可能か？\n絶大な包容力による異なる考えの中心的バランス！\nこの実現に関する現実的不可能性を勇気を持って認める新たな精神の位置を\n見出すための他者否定もしくは放任を自己精神に許せば\n精神ストレスは大幅に減少するだろう。\n";
//			anser[7] = "追加用予備";
//			anser[8] = "追加用予備";
			break;
		case "7":
			anser[1] = "見極め上手。\n物事の本質的価値を直感でかぎ分ける能力大。\n世間がなんと言おうと、自分の審美眼を基本に人生を歩み、\n社会の表面的成功や力に対して、根本に横たわる真理が何であるか？\nに自他ともにこだわり、虚像の精神的満足に屈することはない。\n自分とは何か？何を求めるか？この求道の旅路イコール人生。\n";
			anser[2] = "精神願望の探求の実践者。\n\n真理にたどり着く旅路に本当に必要なものとは何か？\n無意識のうちから、魂の声と触れ合いながら\n自己存在の意義探求へ向かう本質的行動。\n\n現実社会との内面的遊離は過大なストレスを投げかけるが\n目的の覚醒以後は不要な物事を振り返らない。\n";
			anser[3] = "自己存在真理の探究の旅人は\n心の桃源郷を欲する万人の夢の追求者。\n現実社会への過大な期待から願望は拡散の一途をたどり\n意志はアンバランスな現実の前で沈黙する。\n理解への希求が逃避や諦めに落ちる哀しみを\n孤独な精神の舞踏から自己救済する奇跡は人類の夢か…。\n";
			anser[4] = "感性を重んじる恋愛真理の代弁者。\n恋愛における心の融合を\n夢想ではなく現実的日常からいとも簡単に導き出す。\nその神秘的なまでの魔力は\n相手だけでなく自身も同様に恋の虜にする。\nしかし、互いの接点外においてはクールなまでの境界線を維持する。\n";
			anser[5] = "超然的願望の追求者\n";
			anser[6] = "\n自己を通すための他者の意向を受容する器を\nどのように広げ、有益なコミニケーションを確立するか？\n内面の真の理解者を確保することを\n疲れず、諦めず執り行う努力に\n新しいフィールドに精神が第一歩を踏み出すような\n喜びを見いだせられれば魂の幸福は更なる進化を遂げるに違いない。\n";
//			anser[7] = "追加用予備";
//			anser[8] = "追加用予備";
			break;
		case "8":
			anser[1] = "引っ張り役好き。\n万事、現世ご利益的に目的を簡素化できる能力大。\n理由の如何にとらわれず、成功哲学を実践することの意義を\n中心に立ち回る人生は目標達成のための戦いをも辞さない。\n固定観念的幸福論は自己と向き合ったときその空虚感に苛まれることもあるが、\n生命感溢れるシンプルな推進力は止むことを知らない。\n";
			anser[2] = "熱狂的カリスマの現実本位な行動意欲。\n\n形ある成功への飽くなき探求は\n社会的成功を容易に実現させるほどの\nシビアな選択眼を行動哲学の基本に根付かせる。\n\n社会的上昇こそ、意義あるものと思い切る潔さに\n成功の原因を認めることで更なる成長が望める。\n";
			anser[3] = "臨機応変な上昇哲学の実践は\n人間心理の現実的盲点を鋭く批判する。\n我々が現実から例え表層的にでも\n得られることとは何か？\nその簡潔な答えに眠る真理に他者が学ぶことは多い。\n同様に行えない者の憂うつをしなやかに交わせば永遠のカリスマか？\n";
			anser[4] = "形ある社会ロマンスへの行使力。\nステータスに則った恋の幻想に陶酔可能。\nしかし、真に欲するのはその恋愛心理プロセスから生じる、\nエキサイティングな戦い的恋の勝者。\n相手への欲求の強さ・乃至は思い入れのきつさは想像以上に自己本位的だが\nパワフルなロマンチストを自己陶酔的に演じる限り、疎まれることは少ない。\n";
			anser[5] = "快楽理念の実践者\n";
			anser[6] = "寂しさ弱さの表現を\n如何に自己の存在意義と照らし合わせて真摯に行うか？\n精神の本質的抑揚の生身な表現は\n決して人生の勝敗的要素を考慮するべき事柄ではないという事実を\n一歩進んで認めることが可能になれば\n真の心の友を得、人生の目的の道のりに大輪の花が咲くだろう。\n";
//			anser[7] = "追加用予備";
//			anser[8] = "追加用予備";
			break;
		case "9":
			anser[1] = "仮面上手。\n完璧な正義感と広大な容認の同居。\n寡黙な人柄は他人を癒すことによって自らが癒されうという\n包容力の守備範囲の広さを象徴している。\n時に自主的な人生上の目的を見失いやすいが、外的契機を得ると\n一転して、他者追随不可能なまでのトータルな創造性を発揮する。\n";
			anser[2] = "社会の精神的雑踏を遠景として静観できる\n不浄の魂の体現者。\n\n欲望に泥まみれになることは生涯なく、\nいかなる願望も何らかの本質的正義と同居し、\nその認識内では不動の精神を維持でき\n他者との心の交流を使い分ける自分自身が\n精神の壁を高くする弱点を克服できるか否か？\n";
			anser[3] = "静観の哲学の深淵に\n横たわる愛の真理の旋律を聞く人。\n人間の本質的行動における善を\n原形のまま知り得る悟性を表現することで\nその孤高の精神が持つ浄化作用を万人に分け与えうる。\n";
			anser[4] = "救済的恋愛意識とその顕現。\n自己的欲望に基づく恋愛幸福論のみで\n精神の融合が不可能であることを知るが故の\n他者的願望の受容体。\n本質的愛のシンパシーを体現するための\n無言の抱擁に互いのすべての存在意義を感じる。\n";
			anser[5] = "裸体としての魂を存立せし者\n";
			anser[6] = "言葉を！\nその素晴らしき精神の砦に投げかける試み。\nコミニケーションのための絶え間ない自己分析の記録だけでも\nもし、表現可能になれば\n自身の本質的価値の変容を見出しうるだろう。\nすなわち、「自分は孤独ではない」と。\nしかも、その発見は大多数の他者にとっても大いに有益である。\n";
//			anser[7] = "追加用予備";
//			anser[8] = "追加用予備";
			break;
		case "11":
			anser[1] = "夢見上手。\n強烈な感受性から、精神の核は現実社会から遊離している。\nどのような些細な契機からもあらゆる可能性を\n見出しうる底力はある種、神がかり的！\nただ、これといって現実社会に対して切なる期待を持たないため\n一般的には孤独な夢想家として人生を送ることも。\n";
			anser[2] = "あらゆる悟性の天才的、発見者。\n\n万事、努力・苦労なく\n見えすぎる物事の本質に関して、\n独創意識の核に自己存在は隠蔽されがち。\n\n本質的生の刺激を自身で如何に\n処理するかで人生の現われ方が大幅に異なる。\n";
			anser[3] = "現実社会と神秘世界の共立のなかに\n常時、自己存在を浮遊させる者。\n\nその感覚的個性を\n自家中毒に陥らず表現するには\n芸術か、神霊の力を要するかもしれない。\n";
			anser[4] = "霊感的洞察力の思いやり\nたいていの場合、相手以上に\n相手の気持ちの本質を先に解かっている。\n先読みが過ぎると、かえって相手に嫌がられる場合もあるが\n概ね、よき理解者として、愛を与える。\n精神性を分かち合える恋愛のエキスパート。\n";
			anser[5] = "真理追究の夢想の旅人\n";
			anser[6] = "強い意志を如何に自他ともに表現可能な場を得るか？\n但し、これも本人の意欲の触手に\n触れうるべく刺激が現実世界に存在するという条件付。\n冒険心の枯渇は精神性の死を意味するので\nたとえ、実現不可能と思えるような壮大なテーマを追ったとしても\n常識的意見に流されず、自身の思うところに従い続けることで\n幸福にたどり着ける。\n";
//			anser[7] = "追加用予備";
//			anser[8] = "追加用予備";
			break;
		case "22":
			anser[1] = "創造の旗手。\n無から有を生成させうるほどの\n神秘的な実行力は常に幸福の使者として\nすべての否定的要素をも包括するだろう。\n稀に、自己意欲に目覚めない場合、\n気の良い、まじめな、やさしき人物として生活する。\n";
			anser[2] = "時代を担う、真のカリスマ的存在。\n\n内なる魂に目覚めれば、\n多大な斬新性を元に、万人を平和の中で指導でき\n新たな可能性のフィールドへと導く。\n\n問題は自己的に\nいつ、何らかの使命感に目覚められるか？\n";
			anser[3] = "存在は既に哲学を\n超越しているかもしれない。\nそのタイムリーな行動・言動のすべてが\n現実と理想との最高の妥協点を\n非の打ち所なく、繰り出されるため\n他者からは究極の真理の体現者としばしば映る。\nされど、神的な内なる声に耳を貸す努力を怠ればすべては瞬時に崩壊するだろう。\n";
			anser[4] = "帝王学的恋愛論…。\n目的に追随するためのパートナーとの\n歩調が合う間は浮世離れした最高のロマンスを演出する。\nが、その本質には強度の自己中心主義が眠っており\nひとたび、その眠れる獅子が目覚めると\n誰にも手のつけられない暴君と化すだろう。\n";
			anser[5] = "構築の帝王\n";
			anser[6] = "時に目的遂行のための\n自己的傲慢さに自己嫌悪に陥る。\nもしくは、その特殊な存在感から自らの可能性に\nあえて、不動のベールをかけてしまうこともあるだろう。\n神秘的な使命感を受け入れることは\n幸福を約束するものではないが、その拒否も同時に\n多大なストレスとして逆襲してくることを考慮してみる必要がある。\n";
//			anser[7] = "追加用予備";
//			anser[8] = "追加用予備";
			break;
		default:
			break;
	}
}

